ついに開催されたIDID初のファンコン、かなり話題になっていますよね。
自分もリアルタイムでTLを追っていたんですが、正直めちゃくちゃ盛り上がってて「行きたかった…」って何回も思いました。
現地のレポや写真、動画がどんどん流れてきて、見てるだけでもかなり楽しい空気になっていました。
とはいえ、「実際どうだったの?」「どこが良かったの?」と気になっている人も多いと思います。
この記事では、SNSでのリアルな感想をもとに、今回のファンコンの見どころや評判をわかりやすくまとめていきます。
自分がTLを見て感じたリアルな感情や期待も含めて解説していくので、雰囲気を知りたい人はぜひチェックしてみてください。
SNSのリアルな声:IDID初ファンコンは大成功!SNSの結論

今回のIDID初ファンコンは、結論から言うと大成功だったという声が圧倒的です。
4月4日・5日にソウルで開催された初のファンコンということもあり、SNSではリアルタイムでかなりの盛り上がりを見せていました。
自分もTLを見ていたんですが、流れてくる情報の熱量がすごくて、正直「現地行きたかった…」って何度も思いました。
ここではまず全体の評価や空気感をまとめていきます。
ファンコン全体の評価は圧倒的に高い
まず目立ったのは、とにかく評価が高いことです。
「最高だった」「想像以上だった」という声がかなり多く見られました。
初めての単独イベントとは思えない完成度で、満足度の高さが伝わってきます。
ネガティブな意見がほとんど見当たらないのも印象的でした。
それだけ内容がしっかり作り込まれていたんだと思います。
初開催ならではの感動ポイント
今回のファンコンで特に多かったのが「感動した」という声です。
メンバー自身も初のファンコンということで、感情が溢れる場面があったようです。
「メンバーが泣いているのを見てこっちも泣いた」という投稿もかなり多く見かけました。
初めてだからこその空気感ってやっぱり特別ですよね。
その瞬間を共有できた現地ファンが本当に羨ましいです。
実際にTLを見て感じたリアルな熱量
自分は現地には行けていないんですが、TLを見ているだけでも十分伝わってきました。
写真や短い動画、レポ投稿が次々に流れてきて、まるでその場にいるような感覚になります。
「TLがソウル一色」っていう表現が本当にしっくりくる状態でした。
こういうリアルタイムの一体感も、今のファンダムの楽しみ方だなと感じました。
正直、見てるだけでもかなり楽しかったです。
SNSのリアルな声:ステージ・パフォーマンスの感想



今回のファンコンで特に盛り上がっていたのがステージパフォーマンスです。
リアルタイムで流れてくる感想を見ていると、「これは現地で見たらやばいだろうな…」と何度も思いました。
ここではSNSで話題になっていたポイントをまとめていきます。
新曲・初披露の反応がすごい理由
まず印象的だったのが、新曲や初披露のステージです。
「イントロの時点で歓声がすごかった」「会場のボルテージが一気に上がった」という投稿が多く見られました。
特に制服コンセプトのパフォーマンスはかなり評判が良かったようです。
初披露の曲はやっぱり特別感があって、現地の盛り上がりも段違いです。
TLを見ているだけでも「これは絶対盛り上がるやつだな」と伝わってきました。
ユニットステージの話題性
今回かなり話題になっていたのがユニットステージです。
普段は見られない組み合わせでのパフォーマンスに対して、「この組み合わせ強すぎる」「ケミが良すぎる」という声が多くありました。
ファン的にはこういうサプライズ要素はかなり嬉しいポイントですよね。
予想外の組み合わせほど盛り上がるのがファンコンの醍醐味だと改めて感じました。
自分もレポを見ながら「その組み合わせ見たかった…」ってなりました。
メンバーの感情に共感する声
そしてやっぱり外せないのが、メンバーの感情が見えるシーンです。
初めてのファンコンということもあり、涙を見せる場面もあったようです。
それに対して「一緒に泣いた」「もらい泣きした」という投稿が多く見られました。
こういう瞬間って、パフォーマンス以上に記憶に残りますよね。
自分もレポを読んでいるだけでちょっとグッときました。
現地にいた人は本当に忘れられない時間だったと思います。
現場の様子とグッズのリアルな反応
20⬆️ 박원빈˚₊*̥૮˶ᴥ˶ა˚₊*̥
今度ファンコンに行くので仲良くしてくれる方探してます❕#WITHIDと繋がりたい#IDID好きな人と繋がりたい pic.twitter.com/AnlKG701YF
— (@R1bon3) April 1, 2026
ステージだけでなく、現場の雰囲気やグッズもかなり話題になっていました。
むしろファンコンって、この“現地の空気感”も含めて楽しむものだなと改めて感じました。
TLを見ていると、会場の様子やグッズ情報がどんどん流れてきて、それだけでもかなり楽しめました。
ビジュアル・現地写真の拡散状況
まず目立っていたのがビジュアル関連の投稿です。
「実物やばい」「画面の100倍かっこいい」みたいな感想がかなり多く見られました。
さらにマスターさんによる高画質の写真(いわゆるプレビュー)も大量に出回っていて、TLが一気に華やかになっていました。
写真だけでも満足感があるレベルで、見てるだけで楽しかったです。
正直、これ見てさらに現地行きたくなりました。
グッズ売り切れと人気アイテム
グッズもかなり人気だったようです。
「昼前には売り切れ」「並んだけど買えなかった」という声もちらほら見かけました。
特にアクリルスタンドやスローガンは人気が高かったみたいですね。
| アイテム | 反応 |
|---|---|
| アクスタ | 早期完売で入手困難 |
| スローガン | デザインが好評で複数購入も |
グッズの人気=ファンの熱量がそのまま出てる感じがして印象的でした。
こういうの見ると、次は絶対参加したくなりますよね。
会場の雰囲気と現地の盛り上がり
会場の装飾もかなり豪華だったようです。
特にフラワースタンド(米花輪)や大型バナーが印象的で、写真スポットとしても盛り上がっていました。
会場外でもファン同士が写真を撮ったり交流したりしていて、イベント全体が一つのお祭りみたいな空気になっていたのが伝わってきます。
こういう“現場の空気”ってやっぱり現地でしか味わえない魅力ですよね。
TL見てるだけでも楽しいけど、やっぱり一度は現地で体験してみたいなと思いました。
日本ファン(留守番組)のリアルな声
今回かなり印象的だったのが、日本から参加できなかった“留守番組”の盛り上がりです。
現地にいなくても、SNSを通して一緒に楽しんでいる空気がしっかりありました。
自分もその一人なんですが、正直かなり楽しめました。
レポ待機勢の楽しみ方
まず多かったのが「レポ待ち」です。
「現地組お願いします!」「セトリ気になる!」といった投稿がTLに溢れていました。
リアルタイムで情報を追いかけるのも、今のライブの楽しみ方の一つですよね。
現地にいなくても参加している感覚になれるのがすごいです。
自分も更新ボタン押しまくってました。
SNSで感じる一体感
TLを見ていると、ファン同士の一体感がかなり強いなと感じました。
現地の人も、日本の人も、みんな同じ方向を見て盛り上がっている感じです。
「TLが幸せ」「見てるだけで楽しい」という声も多くありました。
距離があっても同じ熱量で楽しめるのが今のファンダムの強さだなと思います。
この空気感は見ていて本当に心地よかったです。
日本公演への期待と今後の展開
そして一番多かったのがこれです。
「日本でもやってほしい」という声がかなり増えていました。
「このセトリそのまま来てほしい」「絶対行く」みたいな投稿も多く見られました。
今回の成功で、日本公演の期待はかなり高まっていると思います。
自分も正直、次は絶対行きたいです。
もし発表されたらかなり争奪戦になりそうですね。
まとめ



今回のIDID初ファンコンは、SNSの反応を見る限り大成功だったと言えます。
現地の熱量はもちろん、日本から見ている側でも十分に楽しめる盛り上がりでした。
正直、TLを追っているだけでもかなり満足感があったんですが、それでもやっぱり「現地行きたかった…」という気持ちは強くなりました。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 全体評価 | 非常に高く大成功 |
| 見どころ | 新曲・ユニット・感動シーン |
| 現地の様子 | グッズ完売・会場も大盛況 |
| SNSの特徴 | リアタイで一体感が強い |
| 今後 | 日本公演への期待が高まっている |
結局のところ、今回のファンコンは「行った人も行けなかった人も楽しめたイベント」だったと感じます。
こうやってリアルタイムで盛り上がれるのは、今の時代ならではの魅力ですよね。
自分も次は絶対に現地でこの空気を味わいたいと思いました。
そして、この流れのまま日本公演が来てくれることをかなり期待しています。
今後の発表も含めて、引き続きチェックしていきたいですね。

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